グラスホッパー
伊坂幸太郎, 2004年
352 ページ
KADOKAWA
2017年 読了
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🔽 本の紹介と一言レビュー 🔽
✔ 殺し屋シリーズ、3人の殺し屋のそれぞれのストーリー
✔ 暴力の描写もしっかりのテンポの速い展開が特徴
★★★★☆ 著者特有のテンポの速い展開とリズム感、時々入ってくるユーモア。でもしっかりと描写されている暴力。それが大丈夫なら最後まで読む手が止まらない一冊。
🔽🔽 読書記録 🔽🔽 3人の殺し屋のストーリー。 著者特有のテンポの速い展開とリズム感、時々入ってくるユーモア。 スリルがあり面白くて次々とページをめくってしまうけど、著者特有の暴力満載の感じは個人的には後味が悪い。 映画の暴力は気にならないのに、小説を読むときは気になるようです。
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グラスホッパー (角川文庫)
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