
流星の絆
東野圭吾, 2008
480 ページ
2019.07 読了
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🔽 本の紹介と一言レビュー 🔽
✔ 東野圭吾らしい家族ドラマのミステリーの組み合わせ
✔ 親を殺された兄妹の復讐
✔ 感動系人間ドラマ、映画化
★★★★☆ わたしたち三兄妹の両親を誰が殺したのか、という謎解き。東野作品のそのドラマの観点が好きな人にはじんわりとキュンとくる作品。
🔽🔽 読書記録 🔽🔽 わたしたち三兄妹の両親を誰が殺したのか、という謎解き。 親を殺されたという過去がバレないかというハラハラ感と、妹の恋心とが交わって、さすが!の東野ミステリードラマ。 最後の謎解きの部分はちょっと突然な感じもするけど、そこはドラマチックなストーリーで十分にカバーできてるし、東野作品のそのドラマの観点が好きな人にはじんわりと、キュンとくる作品。
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