
脳男
首藤瓜於, 2000
416 ページ
2018年 読了
アマゾンであらすじと詳細を見る
🔽 本の紹介と一言レビュー 🔽
✔ サスペンス 推理小説
✔ 江戸川乱歩賞受賞作
✔ 男の正体の真実と事件の真相
★★★★☆ サスペンスな一冊。推理ものでありつつも脳男鈴木の人生やその独特な価値観、超人的な神経と運動力につい惹かれてしまう。
🔽🔽 読書記録 🔽🔽 サスペンスな一冊。 推理ものでありつつも脳男鈴木の人生やその独特な価値観、超人的な神経と運動力につい惹かれてしまう。 だから緑川の描写は控えめで、あくまで脳男という人間の謎解きがメイン。 暴力的な描写もいくつかあるけど、映画はもっとバイオレットフィズに焦点を置いてる? 映画にするとさらに面白そうなので、生田斗真の脳男、是非みてみたい。
🔽 買えるところ / あらすじ、詳細 🔽
●●● アマゾン ●●●
脳男 新装版 (講談社文庫 し 72-9)
●●● 楽天 ●●●


















