• about me
    • about akapan (English)
    • プライバシーポリシーについて
  • 本の検索/Book Searchすべてのカテゴリーとタグを表示する Shows all categories and tags
  • Instagram
  • YouTube
  • X
赤パンの本棚

本の検索 Book Search

My ★★★★★ list

写真立て travels WIP

  • 「佐賀のがばいばあちゃん」 島田洋七, 2004 >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    「佐賀のがばいばあちゃん」 島田洋七, 2004 >>

    ★★★★☆ 親との思い出は忙しくて過ぎ去っていくけど、祖父母との思い出は残る。おばあちゃん、すごい。夏休みにピ…

  • 『ハピネス』 桐野夏生, 2016 感想 | みんな嘘と見栄ばっかり >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    『ハピネス』 桐野夏生, 2016 感想 | みんな嘘と見栄ばっかり >>

    ★★★★☆ 一生縁はないであろうプチセレブ生活。ママ友は家にあげないというのが面白い。あくまで外面しか見せない…

  • “Autismo Cosa fare (e non)” Marco Pontis, 2021 / (自閉症、することとすべきでないこと) >>
    2020-2029, 理系 STEM Science, 洋書/Eng lang.

    “Autismo Cosa fare (e non)” Marco Pontis, 2021 / (自閉症、することとすべきでないこと) >>

    ★★★★☆ 続けて今度はイタリア語の自閉症関連。この本は、小学校の先生のために書かれた本。イタリアでは一般の学…

  • “An early start for your child with Autism” Sally J Rogers, 2012 / (自閉症の子供のための早めのスタート) >>
    2010-2019, 理系 STEM Science, 洋書/Eng lang.

    “An early start for your child with Autism” Sally J Rogers, 2012 / (自閉症の子供のための早めのスタート) >>

    ★★★★☆ 2、3歳の自閉症の子の家族のための本。でも本自体はとても良いので、裏付けの理論をきちんと読めたのは…

  • 「夢かさね 着物始末歴 3」 中島要, 2014 >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    「夢かさね 着物始末歴 3」 中島要, 2014 >>

    ★★★★☆ ちゃんとキャラクターが一人一人独立してて各々ストーリーがあって。また機会があればこの続きも探そう。…

  • 「藍の糸 着物始末歴 2」 中島要, 2013 >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    「藍の糸 着物始末歴 2」 中島要, 2013 >>

    ★★★★☆ あっさりと読めて面白いのでシリーズで買いそろえたい。時代ものだけど読みやすくてちょっと感動ものでも…

  • “Criminal Islington” Islington Archeology & History Society, 1989 >>
    1980-1989, 歴史/History, 洋書/Eng lang.

    “Criminal Islington” Islington Archeology & History Society, 1989 >>

    ★★★★☆ 私のロンドンでの地元イズリントン区におけるヴィクトリア朝の犯罪、警備、刑務所の記録。当時は大英帝国…

  • 『一次元の挿し木』 松下龍之介, 2025 感想 | 壮大でありえなくても面白い / (One-Dimensional Cutting) Ryunosuke Matsushita >>
    2020-2029, 文学 日本/Japanese Lit.

    『一次元の挿し木』 松下龍之介, 2025 感想 | 壮大でありえなくても面白い / (One-Dimensional Cutting) Ryunosuke Matsushita >>

    ★★★★★ 何が面白いかって、ありえないよね、と分かっているのにストーリーが面白くてテンポが良くてあっという間…

  • 「第2図書係補佐」 又吉直樹, 2011 >>
    2010-2019, 随筆/Essays

    「第2図書係補佐」 又吉直樹, 2011 >>

    ★★★★★ 一つ一つを見るとその本の話なんてしていないのがいい。ただ彼の人生にはいつも読書があったということ。…

  • 「運命はこうして変えなさい」 林真理子, 2016 >>
    2010-2019, 随筆/Essays

    「運命はこうして変えなさい」 林真理子, 2016 >>

    ★★☆☆☆ タイトルに反して、極意もなければこうして変えなさい、なんてことも書いてない。時間つぶしにはなるけど…

  • “Dracula” Bram Stoker, 1897 /  「吸血鬼ドラキュラ) 」ブラム・ストーカー >>
    1800-1899, 文学 イギリス/English British Lit., 洋書/Eng lang.

    “Dracula” Bram Stoker, 1897 / 「吸血鬼ドラキュラ) 」ブラム・ストーカー >>

    ★★★★★ 街に恐怖が訪れ、結果女が知識や性に目覚め男と同じ位置に立つ、だから男たちはグルになって恐怖の根源で…

  • 「どうもいたしません」 檀ふみ, 2007 >>
    2000-2009, 随筆/Essays

    「どうもいたしません」 檀ふみ, 2007 >>

    ★★★★☆ 檀ふみさんのこと詳しくもないくせに、読んでるとファンになる。たくさんのことが好きで真面目で心地よく…

  • 「働く男」 星野源, 2015 >>
    2010-2019, 随筆/Essays

    「働く男」 星野源, 2015 >>

    ★★★★☆ 日本にいない私ですら何でも屋さんとして彼を知っている星野源のエッセイ集。面白い。働くエネルギーに溢…

  • 「ちょっと今から仕事やめてくる」 北川恵海, 2015 >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    「ちょっと今から仕事やめてくる」 北川恵海, 2015 >>

    ★★★★☆ 軽くさらっと読めるかと思ったら、ちょっとミステリーっぽくなるわ、ゴーストものなのかと思いきや、泣け…

  • “An Artist of the Floating World” Kazuo Ishiguro, 1986 / 「浮世の画家」カズオ・イシグロ >>
    1980-1989, 文学 イギリス/English British Lit., 洋書/Eng lang.

    “An Artist of the Floating World” Kazuo Ishiguro, 1986 / 「浮世の画家」カズオ・イシグロ >>

    ★★★★★ 日本人らしいことに閉じ込められた老人のお話。戦時中は当たり前だった自らの言動や日本精神を少しずつ見…

  • 「東京島」 桐野夏生, 2008 / “Tokyo Island” Natsuo Kirino >>
    2000-2009, 文学 日本/Japanese Lit.

    「東京島」 桐野夏生, 2008 / “Tokyo Island” Natsuo Kirino >>

    ★★★★☆ 無人島に住む、一人の女と31人の男。彼女は女である価値をフル活用する、けれどそんなやわな話ではない…

  • 「鳥人計画」 東野圭吾, 1989 >>
    1980-1989, 文学 日本/Japanese Lit.

    「鳥人計画」 東野圭吾, 1989 >>

    ★★★★☆ ウィンタースポーツのミステリーかと思っていたら、テクノロジーも入ってくる、東野ミステリー。手段は選…

  • 『響きと怒り』 ウィリアム・フォークナー, 1929 感想 | 語り手の意識の中に迷い込む / “The sound and the Fury” William Faulkner >>
    1920-1929, 文学 アメリカ 北米/N American Lit., 洋書/Eng lang.

    『響きと怒り』 ウィリアム・フォークナー, 1929 感想 | 語り手の意識の中に迷い込む / “The sound and the Fury” William Faulkner >>

    ★★★★★ かなり難しいので完全にわかったわけではない、でもすごい。いきなり重度の知的障害の弟の視点が描かれて…

  • 「ブルータスの心臓」 東野圭吾, 1993 >>
    1990-1999, 文学 日本/Japanese Lit.

    「ブルータスの心臓」 東野圭吾, 1993 >>

    ★★★★☆ 東野圭吾 x テクノロジー。カッコウと続けて読んでるせいで印象が弱くなってるのは否めないけど、少し…

  • 「カッコウの卵は誰のもの」 東野圭吾, 2013 >>
    2010-2019, 文学 日本/Japanese Lit.

    「カッコウの卵は誰のもの」 東野圭吾, 2013 >>

    ★★★★☆ 久しぶりの東野圭吾。やっぱり面白い。今回は著者の好きなウィンタースポーツが背景になっていてそこの細…

←前ページ 次ページ→

赤パンの本棚

  • about me
    • about akapan (English)
    • プライバシーポリシーについて
  • 本の検索/Book Searchすべてのカテゴリーとタグを表示する Shows all categories and tags
 

コメントを読み込み中…
 

    • 登録 開始日
      • 赤パンの本棚
      • WordPress.com のアカウントをすでにお持ちですか ? 今すぐログイン
      • 赤パンの本棚
      • 登録 開始日
      • 登録
      • ログイン
      • このコンテンツを報告
      • サイトを Reader で表示
      • 購読管理
      • このバーを折りたたむ