『流星の絆』 東野圭吾, 2008年 感想 | 三兄妹のドラマ

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流星の絆
東野圭吾, 2008
480 ページ
2019.07 読了
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わたしたち三兄妹の両親を誰が殺したのか、という謎解き。
親を殺されたという過去がバレないかというハラハラ感と、妹の恋心とが交わって、さすが!の東野ミステリードラマ。

最後の謎解きの部分はちょっと突然な感じもするけど、そこはドラマチックなストーリーで十分にカバーできてるし、東野作品のそのドラマの観点が好きな人にはじんわりと、キュンとくる作品。

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